FAQ - 284件
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Web公開メール認証における公開先メールアドレスの上限を変更することは可能ですか。 |
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はい、以下手順で設定ファイルを変更することで、出荷状態で最大10件となる公開先メールアドレスの上限を増やすことが可能です。
※Proselfサービスの再起動は不要です。 ※指定する値に制約はありませんが、弊社では最大100までの動作確認を行っております。
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Proselfに対するHTTPS通信において、暗号スイートを変更したいのですがどのように変更すればいいでしょうか。またおすすめの暗号スイートがあれば教えてください。 |
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以下手順を実施することで変更することが可能です。
【設定ファイル】
【変更手順】
以上で変更作業は完了です。
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Proselfからメール送信したことを確認するにはどのログを参照すればよいのでしょうか。 |
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Proselfインストールフォルダ(※1)/logs配下にある、メール送信時のログ(proself_mail.log)をご参照ください。
※2 ファイル操作ログはログダウンロード画面より取得可能です。
なお、ProselfにはMTA機能がありませんので、メール送信時のログには「誰から誰に送ったか」という情報のみ記録されます。 実際のメール送信や送信成否をつかさどるのはSMTPサーバーになりますので、相手に送信が成功しているかどうかについてはメールサーバーの送信ログを確認する必要があります。
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社外とSSL-VPNルーターで接続していますが、社内にProselfをインストールしたサーバーを置き、社外からSSL-VPNルーター経由で接続できますか。(社外から接続するとき、1箇所になるようにしたいため) |
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はい、接続できます。
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セキュリティ監査ツールをProselfに対して実施した結果、HTTP PUT、HTTP DELETEのメソッドが有効になっているとの指摘を受けました。HTTP PUT、HTTP DELETE のメソッドは無効になっていますか。 |
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PUT/DELETEメソッドは有効になっています。
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アップロードとダウンロードの速度を比較したところ、ダウンロードの速度が遅いです。 |
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通信拠点間の距離によっては、ダウンロード速度が遅くなる場合がございます。
■補足
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HTTP接続を無効にしてHTTPS接続のみ可能とすることはできますか。 |
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はい、以下の手順を実施すればHTTPS接続のみ可能となります。
※上記の他、HTTPからアクセスがあった場合にHTTPSへリダイレクトさせる方法もございます。
詳細については以下FAQをご参照ください。 https://www.proself.jp/support/faq331/
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ProselfでTLS1.3を用いたhttps接続を可能にするための方法を教えてください。 |
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以下のサーバー側条件を満たす場合にご案内する手順を実施することで、TLS1.3による接続が可能となります。
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Proself Mail ProxyオプションとProselfのウイルススキャン連携機能を使用しています。メール送信時に添付ファイルにウイルスが含まれており、添付ファイルアップロード時にウイルス検知した場合どのような通知がされるのでしょうか。 |
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アップロードを行ったクライアントに対して
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Proselfに対してコマンドラインでファイルのアップロードやダウンロードを行うことは可能でしょうか。 |
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curlコマンドを用いることでファイルのアップロードやダウンロードが可能となります。
◆curlによるファイルアップロードの例
<実行コマンド>
# curl -X PUT -i -u user001:user001password -L http://example.com/user001/put.txt -H "Expect:" -T /temp/put.txt
※同名ファイルが存在する場合は上書きされます。コマンド実行後、以下内容のレスポンスが表示されますので、1行目に出力されるレスポンスコードが200番台であることを確認してください。
<注意点>
◆curlによるファイルダウンロードの例
<実行コマンド>
<注意点>
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