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[V4] [V5] Proselfのファイル一覧画面に表示される「使用容量/総容量」を非表示とすることはできますか。

はい、以下に記載する手順を実施いただくことで非表示とすることが可能です。

  1. Proselfのサービスを停止します。
  2. Proselfインストールフォルダ/conf/proselfconfig.xmlファイルのバックアップを取得します。
    ※バックアップファイル名はproselfconfig.xml.backup.20220802等、末尾が.xmlとならないようにしてください。
    ※Proselfインストールフォルダの確認方法については以下のFAQをご参照ください。
    https://www.proself.jp/support/faq433/
  3. Proselfインストールフォルダ/conf/proselfconfig.xmlファイルを以下内容で編集します。
    【編集前】
    <?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
    <configlist>
    <store>
    <rootpath>/home/Proself</rootpath>
    </store>
    <parameter name="convert-webdavfs-url">true</parameter>
    </configlist>
    【編集後】
    <?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
    <configlist>
    <store>
    <rootpath>/home/Proself</rootpath>
    </store>
    <parameter name="convert-webdavfs-url">true</parameter>
    <parameter name="use-hardware-quota">false</parameter>
    </configlist>
    <parameter name="use-hardware-quota">false</parameter>」を追記します。
  4. Proselfのサービスを起動します。
  5. WebブラウザからProselfにログインし、ファイル一覧画面に表示される「使用容量/総容量」が非表示となっていることを確認します。

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq459/

(最終更新日:2022/08/02)




[V4] [V5] Office365のSMTPサーバーをProselfで使用する際の設定ポイントを教えてください。

管理画面の「システム設定」より「メールサーバー情報の設定」および「システムメールの設定」を開き、各設定箇所がOffice365側で指定されている設定となっているかどうかをご確認ください。
以下が設定ポイントとなります。

◆メールサーバー情報の設定
  • SMTPサーバーにはsmtp.office365.comを記入します。
  • ポートには587か25を指定します。
    587を指定する場合は「STARTTLSを使用する」チェックをONにする必要があります。
  • smtp.office365.comをSMTPサーバーとして指定する場合は、SMTP認証の設定が必要です。
    「送信時にSMTP認証を行う」チェックをONにした上で、ユーザーIDとパスワードにはそれぞれOffice365のユーザーアカウントとパスワードを入力します。
    ※Office365のユーザーアカウントで多要素認証を使用している場合は、そのユーザーアカウントのセキュリティ情報にて生成したアプリパスワードをSMTP認証のパスワード欄に入力する必要があります。なお、アプリパスワードを生成するには、そのユーザーアカウントにおける多要素認証の設定を「強制」としておく必要があります。
    ※Office365のユーザーアカウントのメールアプリ設定画面において「認証済みSMTP」チェックをONにする必要があります。
    ※Office365における各種画面や機能の詳細については弊社ではお答えできかねますため、マイクロソフト社までお問い合わせください。

◆システムメールの設定
  • メールアドレス欄に「◆メールサーバー情報の設定」の項で設定したOffice365のSMTP認証ユーザーアカウントが指定されていることを確認します。
    ※Office365でのメール送信に関してはOffice365側で制限があり、SMTPの認証ユーザーと送信元のFromのメールアドレスが一致しないとメール送信されません。

※メール送信機能、ファイル送信/受信機能を利用する際は、以下についてもあわせご確認ください。
  • 【Ver4】
    管理画面の「メール文書設定」より「Web公開メール送信のデフォルト文書」を開き、「Fromのメールアドレス」項目の「システムメールアドレス」のラジオボタンをONに設定されていることを確認します。
    ※Ver4.18以降より設定可能です。
  • 【Ver5】
    管理画面より「システム設定」→「メール文書設定」→「Web公開/受取フォルダ」→「Web公開メール送信のデフォルト文書設定」の順に開き、「Fromのメールアドレス」項目の「システムメールアドレス」のラジオボタンをONに設定されていることを確認します。

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq361/

(最終更新日:2022/03/16)




[V4] [V5] Proselfではどのようなログを確認することができますか。

以下に記載する2種類のログを確認することができます。

  • Proselfの動作に関するログ
    サーバーログ、サーブレットエラーログ等のProselfの動作に関するログ(※)であり、管理画面 - ログ情報 - システムログより確認できます。
    ※Proselfサーバー上に実ファイルで保存されております。

    出力される内容等、詳細については以下のFAQをご参照ください。
    https://www.proself.jp/support/faq443/
  • Proselfの操作履歴に関するログ
    アップロード、ダウンロード、Web公開等のProselfにおけるユーザー操作に関するログ(※)であり、管理画面 - ログ情報 - ログダウンロード、ユーザー画面のメニューに表示されるログダウンロードより確認できます。
    ※Proselfサーバー上で内部ログデータベース(Apache Derbyを使用)内に保存されております。

    出力される内容等、詳細については以下のFAQをご参照ください。
    https://www.proself.jp/support/faq444/

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq129/

(最終更新日:2021/10/05)




[V4] [V5] 管理画面より取得できるシステムログにはどのような情報が出力されますか。

以下情報が出力されます。

  • サーバーログ(proself_server_log.YYYY-MM-DD.log)
    Proselfへのアクセス情報が出力されます。
  • サーブレットエラーログ(proself_error.log)
    Webインターフェース部分の処理に関するエラーが出力されます。
  • タスクスケジューラログ(proself_scheduler.log)
    時限ファイルの削除処理など定期処理に関するログが出力されます。
  • システムログ(proself_system.log)
    内部のWebDAVエンジンが行う処理に関するログが出力されます。
  • Loggerログ(proself_logger.log)
    ログダウンロード、ユーザー/アクセス/Web公開統計に関する情報を格納した内部ログデータベースに関するログが出力されます。
  • メールログ(proself_mail.log)
    メール送信に関するログが出力されます。
  • 起動プロセスログ(proself_process.log)
    子プロセスの起動に関するログが出力されます。
  • Extractorログ(proself_extractor.log)
    サムネイル生成、インデックス登録に関するログが出力されます。
  • アップデートログ(proself_updater.log)
    アップデートに関するログが出力されます。
  • クリーンログ(proself_clean.log)
    不要ファイルの削除処理や容量の整合性チェック処理に関するログが出力されます。
  • LDAPログ(proself_ldap.log)
    LDAP連携処理やLDAP連携ユーザーの認証に関するログが出力されます。
    ※LDAPログはEnterprise Editionのみ出力されます。

◆ログファイルのローテートについて
ログファイルは日付でローテートされ、ローテートされたファイルはファイル名末尾に「YYYY-MM-DD」が付与されます。

システムログ画面上には過去3ローテート分のファイルのみ表示されており、それより前のログファイルを取得する場合はProselfをインストールしているサーバー上でProselfインストールフォルダ/logs配下より取得ください。

◆サーバーログのログフォーマットについて
サーバーログのログフォーマットは以下の通りです。
Ver.5の場合
接続元アドレス - ユーザーID [アクセス日時] 処理時間(sec) Content-Lengthヘッダの値 "WebDAVメソッド 操作対象パス" HTTPステータスコード レスポンスサイズ(byte) "リモートアドレス" "ユーザーエージェント"
Ver.4の場合
接続元アドレス - ユーザーID [アクセス日時] "WebDAVメソッド 操作対象パス" HTTPステータスコード レスポンスサイズ(byte) "リモートアドレス" "ユーザーエージェント"
  • Proself ClientやProself Disk等のクライアントソフトウェアからアクセスした場合、「接続元アドレス」には接続元のアドレスが表示されます。
  • Webブラウザからアクセス時は内部的にはローカル経由で接続されるため、「接続元アドレス」には127.0.0.1が表示され「リモートアドレス」に接続元のアドレスが表示されます。
  • 「WebDAVメソッド」に関しては以下のFAQをご参照ください。
    http://www.proself.jp/support/faq130/
  • 「HTTPステータスコード」については以下のWebサイトをご参照ください。
    https://www.w3.org/Protocols/rfc2616/rfc2616-sec10.html
  • 「ユーザーエージェント」にはProselfに対して何でアクセスしたかが表示されます。記録される情報を以下に例示します。
    Proself-Servlet/X.XX:Webブラウザ
    Proself-Client/X.XX.X.XX:Proself Client
    Proself-SyncTool/X.XX.X.XX:同期ツール
    Proself-Client-for-iOS/X.X.X:Proself Client(iOS)
    Proself-Client-for-Android/X.XX:Proself Client for Android
    Proself-Disk/X.XX.X.XX:Proself Disk for Windows
    Proself-Disk(Mac)/X.X.XX:Proself Disk for Mac
    Proself-SyncTool-for-Mac/X.X.X:同期ツール for Mac
    ※X.XXと記載ある部分はバージョン番号です。


なお、システムログはお問い合わせ頂いた際の調査時に弊社が利用することを主な目的としているため、お客様が確認するには少々難しい内容となっております。
利用者の操作履歴などは「ログダウンロード」をご利用ください。

※ログダウンロードに関しては以下のFAQをご参照ください。
https://www.proself.jp/support/faq444/

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq443/

(最終更新日:2021/10/05)




[V4] [V5] Proselfの操作履歴を確認する方法はありますか。

以下方法で確認できます。

◆管理者ユーザー、グループ管理者ユーザーの場合
管理画面 - ログ情報 - ログダウンロードより確認できます。
管理者ユーザーの場合は全ユーザーの操作履歴を、グループ管理者の場合は自身と同じプライマリグループに所属しているユーザーの操作履歴を確認することができます。
※グループ管理者はEnterprise Editionでのみ作成可能です。

◆管理者ユーザー以外の場合
方法としては2通りあり、Ver.5、Ver.4で確認手順が異なります。
Ver.5の場合
  • ユーザー画面 - 画面右上ユーザーIDをクリック - メニュー内[ログダウンロード]をクリック
    自分自身が行った操作履歴のみ確認することができます。
  • ファイル一覧画面 - 画面右上詳細アイコンをクリック - ファイル、フォルダ選択後、詳細画面内のログダウンロードアイコンをクリック
    選択したファイル、フォルダに対する操作履歴を確認することができます。
    ※グループフォルダ内のファイル、フォルダであれば他ユーザーの操作履歴も確認することができます。
Ver.4の場合
  • ユーザー画面 - 左メニュー内[ログダウンロード]をクリック
    自分自身が行った操作履歴のみ確認することができます。
  • ファイル一覧画面 - 対象ファイル、フォルダ右側にある「詳細」をクリック - 詳細画面内の「ログダウンロード」をクリック
    選択したファイル、フォルダに対する操作履歴を確認することができます。
    ※グループフォルダ内のファイル、フォルダであれば他ユーザーの操作履歴も確認することができます。

また、管理者ユーザー以外の場合は以下制約がございます。
  • 以下のログについてはダウンロードすることができません。
    • 管理ログ
    • アクティベーションログ(Ver.5のみ存在します)
  • 以下のログについては管理者の設定次第ではダウンロードすることができません。
    • Web公開操作ログ
    • Web公開ログインログ
    • Web公開ダウンロードログ
    • Web公開アップロードログ

※内部ログデータベース(Apache Derbyを使用)となっており、サーバー上からは直接確認することはできません。上記方法でのみご確認いただけます。

※各ログの説明、フォーマット及び出力内容につきましてはチュートリアルをご用意しておりますので、以下URLよりダウンロードしてご一読ください。
https://www.proself.jp/manualtutorial/list/
「Proself Ver.5 - 操作チュートリアルログダウンロード」が該当します。

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq444/

(最終更新日:2021/10/05)




[V4] [V5] Linux OSにProselfをインストールしておりますが、Excel/Word/PowerPointファイルをアップロードしてWebブラウザ上でサムネイル表示をすると日本語部分が文字化けします。

Proselfのサムネイル生成においては、OSに日本語フォントが導入されていない場合は文字化けしますので、VLゴシック(VL Gothic)フォントをインストールしてご確認ください。
なお、フォントのインストール後にはProselfのサービス再起動が必要です。

以下に手順を記載します。

    • 下記コマンドを実行して日本語フォントをインストールしてください。
    • # yum install vlgothic*
    • 下記コマンドでフォントのキャッシュクリアをおこなってください。
    • # fc-cache -fv
    • どのようなフォントがOSにインストールされているかご確認いただくには、下記コマンドをご利用ください。
    • # fc-list
  1. Proselfのサービスを再起動します。

なお、サムネイル画像はファイルアップロード後にファイル一覧でサムネイル表示を行ったタイミングで生成されますため、すでに文字化けしたファイルのサムネイル画像が生成されている場合は、日本語フォントを導入した時点では文字化けしたままとなります。

この場合、ファイルを上書きアップロードするか一度削除してアップロードしなおした上でサムネイル表示を行い、サムネイル画像中の日本語が文字化けしないことをご確認ください。

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq348/

(最終更新日:2021/09/14)




[V4] [V5] Proselfのサムネイル表示に対応しているファイル形式や制限事項について教えてください。

以下に対応ファイル形式や制限事項について記載しましたのでご参照ください。

◆サムネイル表示に対応している拡張子
下図に記載のない拡張子のファイルについてはサムネイル生成が行われません。
  • 画像ファイル
    .gif / .jpg / .jpeg / .png / .bmp / .tiff / .tif / .psd
  • 動画ファイル(Ver.5利用かつffmpeg設定時のみ)
    .mp4 / .mov / .m4v
  • Officeドキュメント
    .doc / .docx / .xls / .xlsx / .ppt / .pptx
  • PDFファイル
    .pdf

◆サムネイル生成時の制限事項
下図に記載ある制限を超えるファイルについてはサムネイル生成が行われません。
  • 画像ファイル
    • (Ver.4/Ver.5共通) .tiff / .tif / .psd
      画像サイズ1Mピクセル(1024x1024ピクセル)以下まで
      ファイルサイズ10MB以下まで
    • (Ver4.32以下) .gif / .jpg / .jpeg / .png / .bmp
      ファイルサイズ10MB以下まで
    • (Ver4.33以上、Ver.5) .gif / .jpg / .jpeg / .png / .bmp
      ファイルサイズ制限なし
  • 動画ファイル(Ver.5利用かつffmpeg設定時のみ)
    ファイルサイズ制限なし
  • Officeドキュメント
    • (Ver.4/Ver.5共通) .doc / .docx / .xls / .xlsx / .ppt / .pptx
      ファイルサイズ10MB以下まで
  • PDFファイル
    • (Ver.4/Ver.5共通) .pdf
      ファイルサイズ10MB以下まで

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq322/

(最終更新日:2021/08/04)




[V4] [V5] Proselfのバックアップ機能を用いる場合、バックアップ対象はどのファイル/フォルダになりますか。

Proselfストアフォルダ(※)配下の内、以下フォルダがバックアップ対象となります。

※標準インストールの場合は以下になります。
  • Windows OS:C:\Proself
  • Linux OS:/home/Proself

ターゲットが「すべて(データ、設定情報、ログデータベース)」の場合
  • conf
  • index
  • logdb
  • store
  • usersstore(※1)
※Ver.4ではターゲットが「すべて(データ、設定情報)」の場合に該当します。

ターゲットが「設定情報とログデータベース」の場合
  • conf
  • logdb
  • store(※2)
  • usersstore(※1)
※Ver.4ではターゲットが「設定情報のみ」の場合に該当します。

ターゲットが「設定情報のみ」の場合
  • conf
  • store(※2)
  • usersstore(※1)
※Ver.5のみとなります。

※1. Standard EditionとEnterprise EditionではProselfストアフォルダ内の構造が異なり、Standard Editionでは存在しないフォルダのため除外してください。
※2. storeフォルダ配下にあるcontentフォルダ(実際にProselfにアップロードしたファイルの格納先フォルダ)はバックアップ対象に含まれません。

バックアップファイルは上記のProselfストアフォルダ一式をtar形式で固めているのみでZip圧縮等の圧縮は行っておりません。
この為Proselfストアフォルダ分のディスク容量が別途必要になります。

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq289/

(最終更新日:2021/06/24)




[V4] [V5] Proselfのログ保存期間で期限を指定した場合の挙動について教えてください。

以下のようになります。

  • システムログ
    (Proselfインストールフォルダ/logsフォルダ内にあるログファイル)
    • 削除処理は毎日01:20に実施されます。
    • 現在日を起点として指定した期限分のログを保持し、期限を超える古い日のログは削除されます。
      なお、削除対象ファイルであるかどうかはファイル名に含まれる日付で判断され、Proselfインストールフォルダ/logsフォルダの中で指定した期限を超えた「YYYY-MM-DD」の形式が含まれるファイルが削除されます。
    • 以下ファイルについては期限を超えた分の内容についても残り続けます。
      catalina.out
      stderr_YYYMMDD.log(Windows OSのみ)
      stdout_YYYMMDD.log(Windows OSのみ)
      jakarta_service_YYYYMMDD.log(Windows OSのみ)
  • データベースログ
    (管理画面 - ログ情報 - 上部メニュー「ログダウンロード」より取得できるログファイル)
    • 削除処理は毎日01:20に実施されます。
    • 月単位で管理しているため削除についても月単位となり、月初に保存期間を過ぎた月のデータがまとめて削除されます。
      例)現在日が2021/05/06として期限を1ヶ月を指定した場合
      削除処理によって2021/03以前のログは削除されますが、2021/04分と2021/05/01~2021/05/05分を含む2021/05分のログは残り続けます。

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq437/

(最終更新日:2021/05/21)




[V4] [V5] すでにユーザー/グループに対して容量制限を行っているのですが、容量制限値を減らすとどのような影響がありますか。

以下記載のように、使用容量が容量制限値を超えているかどうかよって変わります。

  • 使用容量が容量制限値を超えていない場合
    影響はありません。
    容量制限値分までファイルの保存が可能です。
  • 使用容量が容量制限値を超えている場合
    使用容量が容量制限値を下回るまで新たにファイルを保存することができなくなります。
    なお、保存済みのファイルが削除されることはありません。

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq435/

(最終更新日:2021/04/09)



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