Ver.5 - 257件
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ProselfのLDAP連携機能おいてLDAP署名を有効にする際の手順を教えてください。 |
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Proself Ver5.31、Proself Gateway Edition Ver1.41以上にアップデートを実施いただいた後、以下手順を実施してください。
2.についてはProselfのアップデートによって最初から有効にすることも可能ですが、LDAP署名を有効にする場合は実装の都合上、認証方式が従来のLDAP bindからkerberosに変更となる影響で3.が必要となります。 しかしながら、3.はお客様の環境によって異なる設定であるためアップデートによって変更することができないことに加え、2.のみ有効にしてもLDAP連携が行えないことから、弊社といたしましては2.3.共にお客様にて設定変更を実施いただく方針としております。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2024/01/10) |
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現在Proselfと連携しているLDAP/Active Directoryサーバーを新たに別のサーバーに切り替える場合、Proselfではどのような設定を行えばよいですか。 |
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以下手順を実施いただくことで、Proselfと連携しているLDAP/Active Directoryサーバーを切り替えることができます。
※設定に関する詳細につきましては、Proself Enterprise Editionのインストールメディアに同梱している管理ガイド(AdminGuide.pdf)内「LDAP / Active Directory 設定マニュアル」の項をご参照ください。
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Proselfのライセンス認証画面でライセンス認証を行うとエラーメッセージが表示されます。何が原因でしょうか。 |
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以下に該当する場合は認証時にエラーメッセージが表示されます。
上記でも解決できない場合は、ご使用のProselfバージョン及びシリアル番号を記載の上、以下よりお問い合わせください。 →お問い合わせフォーム
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ProselfはWebDAVを利用しているのでしょうか。 |
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はい、ProselfはWebDAVに完全に準拠しておりますので、他社製のWebDAVクライアントソフトウェア(Mac OS XのFinder等)で直接接続する事も可能です。
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現在弊社のWedサーバーはホスティングを利用しています。ホスティングサーバーに設置することは可能ですか。 |
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ホスティングサーバーに設置する場合は以下の条件を満たしている必要があります。
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Active Directory連携はProselfを使用するID情報にActive DirectoryのユーザーIDおよびパスワードが使用できるということでしょうか。 |
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はい。その通りです。
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サーバーをDMZ上に置き、内外からアクセスしたいのですが 、外部からサーバーはTCPポート443に固定しようと思います。サーバーから内部にあるActive Directoryへの許可ポートは特定できるのでしょうか。 |
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Active Directory連携のみであれば、ProselfサーバーのActive Directory参加は必須ではありません(※)が、内部(学内/社内)のホーム領域を、外部(学外/社外)からProselfを経由して参照する運用の場合は、OSのアクセス権を設定する必要があり、OSのアクセス権を設定するにはActive Directory参加が必須です。
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Active DirectoryのOU単位でProselfを連携させて使用しています。Active DirectoryとProselfサーバーの間で必要なポートはkerberos(88)のみでしょうか。 |
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ユーザ一覧を取得するため上記に加えてldap(389)が必要です。
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ファイアウォールのDMZ上に設置して外部の得意先とファイルの受け渡しを行おうとしていますが、外部には会社または組織単位で1個のユーザーIDのみを配布して、共有で使ってもらうつもりです。同一のユーザーIDを複数の人(数人~10人以上)が同時に使用した場合にシステム的に何か不都合なことがあるでしょうか。 |
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システム的には問題ございません。
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ヒープダンプの取得方法を教えてください。 |
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以下の手順で取得できます。
※取得においては以下の点にご注意ください。
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