Ver.5 - 253件
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以下手順を実施することで変更することが可能です。
【設定ファイル】
【変更手順】
以上で変更作業は完了です。
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Proselfインストールフォルダ(※1)/logs配下にある、メール送信時のログ(proself_mail.log)をご参照ください。
※2 ファイル操作ログはログダウンロード画面より取得可能です。
なお、ProselfにはMTA機能がありませんので、メール送信時のログには「誰から誰に送ったか」という情報のみ記録されます。 実際のメール送信や送信成否をつかさどるのはSMTPサーバーになりますので、相手に送信が成功しているかどうかについてはメールサーバーの送信ログを確認する必要があります。
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既に他のHTTPサーバーソフトウェアがインストールされている状態では80番ポートが競合するために正常に動作しません。
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はい、接続できます。
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PUT/DELETEメソッドは有効になっています。
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通信拠点間の距離によっては、ダウンロード速度が遅くなる場合がございます。
■補足
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はい、以下の手順を実施すればHTTPS接続のみ可能となります。
※上記の他、HTTPからアクセスがあった場合にHTTPSへリダイレクトさせる方法もございます。
詳細については以下FAQをご参照ください。 https://www.proself.jp/support/faq331/
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以下のサーバー側条件を満たす場合にご案内する手順を実施することで、TLS1.3による接続が可能となります。
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アップロードを行ったクライアントに対して
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curlコマンドを用いることでファイルのアップロードやダウンロードが可能となります。
◆curlによるファイルアップロードの例
<実行コマンド>
# curl -X PUT -i -u user001:user001password -L http://example.com/user001/put.txt -H "Expect:" -T /temp/put.txt
※同名ファイルが存在する場合は上書きされます。コマンド実行後、以下内容のレスポンスが表示されますので、1行目に出力されるレスポンスコードが200番台であることを確認してください。
<注意点>
◆curlによるファイルダウンロードの例
<実行コマンド>
<注意点>
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