Ver.5 - 253件
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Proself Ver5.31、Proself Gateway Edition Ver1.41以上にアップデートを実施いただいた後、以下手順を実施してください。
2.についてはProselfのアップデートによって最初から有効にすることも可能ですが、LDAP署名を有効にする場合は実装の都合上、認証方式が従来のLDAP bindからkerberosに変更となる影響で3.が必要となります。 しかしながら、3.はお客様の環境によって異なる設定であるためアップデートによって変更することができないことに加え、2.のみ有効にしてもLDAP連携が行えないことから、弊社といたしましては2.3.共にお客様にて設定変更を実施いただく方針としております。
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以下手順を実施いただくことで、Proselfと連携しているLDAP/Active Directoryサーバーを切り替えることができます。
※設定に関する詳細につきましては、Proself Enterprise Editionのインストールメディアに同梱している管理ガイド(AdminGuide.pdf)内「LDAP / Active Directory 設定マニュアル」の項をご参照ください。
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以下に該当する場合は認証時にエラーメッセージが表示されます。
上記でも解決できない場合は、ご使用のProselfバージョン及びシリアル番号を記載の上、以下よりお問い合わせください。 →お問い合わせフォーム
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はい、ProselfはWebDAVに完全に準拠しておりますので、他社製のWebDAVクライアントソフトウェア(Mac OS XのFinder等)で直接接続する事も可能です。
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ホスティングサーバーに設置する場合は以下の条件を満たしている必要があります。
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はい。その通りです。
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Active Directory連携のみであれば、ProselfサーバーのActive Directory参加は必須ではありません(※)が、内部(学内/社内)のホーム領域を、外部(学外/社外)からProselfを経由して参照する運用の場合は、OSのアクセス権を設定する必要があり、OSのアクセス権を設定するにはActive Directory参加が必須です。
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ユーザ一覧を取得するため上記に加えてldap(389)が必要です。
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システム的には問題ございません。
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以下の手順で取得できます。
※取得においては以下の点にご注意ください。
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