Ver.5 - 253件
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はい、システム全体のみとなりますが以下手順で可能です。
※ユーザー/グループ単位での設定はできません。
◆セッションタイムアウト有効化方法
※本設定後のProselfのサービス再起動は不要です。
上記設定後、セッションタイムアウトが有効となり、セッションタイムアウト時間が30分となります。 セッションタイムアウト時間を任意の時間に変更したい場合は、以下の「タイムアウト時間の変更方法」を実施下さい。 なお、設定を反映するためにProselfのサービス再起動が必要となります。 ◆タイムアウト時間の変更方法
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ProselfをインストールするサーバーOSにより異なります。
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利用可能ですが、以下の点にご注意いただく必要があります。
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以下処理が行われます。
◆毎日
◆毎月
◆その他
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注意点としては、Proself管理画面上で行うCSRの再設定からSSL証明書のインポートまでの間にProselfの再起動が発生すると、自己署名証明書が適用された状態でProselfが起動してしまうという点がございます。 ※Ver5.31以前における注意点となります。Ver5.40以降はProselfの再起動が発生しても自己署名証明書として適用されないよう対応しております。
そのため、以下の手順を実施頂き、自己署名証明書が適用された状態でProselfが起動してしまっても復旧できるように備えておきます。
◆復旧に備えた手順
万が一SSL証明書を適用する前にProselfサービスの再起動が発生して自己署名証明書が適用された状態でProselfが起動してしまった場合には、以下の手順で復旧してください。
◆復旧手順
上記手順で復旧後は、SSL証明書が認証局より送付された後に下記の手順を実施してください。
◆SSL証明書が認証局より送付された後の適用手順
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運用規模によって変動するため、弊社としては一意な確保値の提示はいたしかねます。
◆インストールフォルダ
◆ストアフォルダ
以下に計算例を示します。
◆想定
◆インストールフォルダ
→1年間運用トータル:約2.6GB~約4.5GB
◆ストアフォルダ
→1年間運用トータル:約100.8GB~約101.6GB
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内部的には全てのフォルダ・ファイルに読み取り、書き込み権限の設定がありますが、ユーザーから設定可能なものとして「読み取り専用ファイル」という機能があります。
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以下の通りです。
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全ての情報を引き継ぐことが可能です。
※移行の手順については以下のFAQをご参照ください。 https://www.proself.jp/support/faq258/
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オンラインアップデートでは内部的にProselfのサービスを再起動しますので、接続が全て切断されます。
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