Gateway Edition - 41件
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推奨のJavaインストール方法を教えてください。 |
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ProselfをインストールするサーバーOSにより推奨方法が異なります。
【補足】
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2025/12/18) |
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ProselfサーバーにインストールしているOpenJDKのアップデート方法(OpenJDK21.0.8→OpenJDK21.0.9等)を教えてください。 |
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以下記載の手順を実施ください。
【補足】
【Linux OS】
【Windows OS】
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2025/12/18) |
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ProselfサーバーにインストールしているOpenJDKのバージョンを切り替える方法(OpenJDK8→OpenJDK21等)を教えてください。 |
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以下記載の手順を実施ください。
【補足】
【Linux OS】
なお、一部OSでOpenJDK11をインストールした際にtzdata-javaパッケージが含まれていない場合がありますため、Proselfの起動前にさらに以下手順も実施ください。
※tzdata-javaパッケージが含まれていない場合、Proselfの起動に失敗してしまいます。
【Windows OS】
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2025/12/18) |
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ProselfのバージョンとJavaのバージョン対応関係について教えてください。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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対応関係については下表をご参照ください。
◆Proself Ver.5
※Windows OSの場合、ProselfのインストーラーにJavaのインストーラーも同梱しております。
◆Proself Gateway Edition
※Windows OSの場合、ProselfのインストーラーにJavaのインストーラーも同梱しております。
弊社では最新バージョンのJDKリリース時点におけるProselfの最新バージョンにて動作確認を行うようにしておりますが、リリース直後は動作確認が取れていない場合がございます。 そのため、動作確認状況を知りたい場合は以下よりお問い合わせください。 →お問い合わせフォーム
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2025/12/03) |
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Proself Gateway Edition導入のために確保が必要なディスク容量を教えてください。 |
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運用規模によって変動するため、弊社としては一意な確保値の提示はいたしかねます。
◆想定
◆インストールフォルダ
以下に計算例を示します。
年間運用トータル:約4.4GB
◆ストアフォルダ
以下に計算例を示します。
年間運用トータル:約138.1GB
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2025/09/30) |
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新規ユーザー登録デフォルト設定でユーザー作成時の初期設定を決めています。この設定をすでに作成済みのユーザーに反映させることはできますでしょうか。 |
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新規ユーザー登録デフォルト設定の内容を作成済みのユーザーに反映させることはできませんので、ユーザーを直接更新ください。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2025/02/12) |
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ProselfをインストールするとJavaも自動的にインストールされますか。 |
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ProselfをインストールするサーバーOSにより異なります。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2025/02/05) |
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「本体・オプション価格」ページに記載している推奨ユーザー数を超えた利用は可能でしょうか。 |
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利用可能ですが、以下の点にご注意いただく必要があります。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2025/02/05) |
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ログのローテートについて教えてください。各ログファイルは永遠にサイズが肥大化していくのでしょうか。それとも古いファイルが(自動で)リネームされ日々ファイルが増えていくのでしょうか。 |
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後者となります。
(例) 2007/01/08の「proself_xxxx.log」の場合、「proself_xxxx.log2007-01-08」となります。
なお、catalina.outについては、Tomcatのログのためローテートされません。 しかし、このファイルは基本的にProself起動時と終了時のログが出力されるだけですので肥大化しません。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2025/01/21) |
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Linux OSに自動起動スクリプトを配置してコマンド「systemctl start proself.service」を実行すると「Failed to start proself.service: Unit proself.service not found.」と表示され起動に失敗してしまいます。 |
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SELinuxによるアクセス制御が影響している可能性があるため、以下内容で各ファイルのコンテキストをデフォルトに変更することで起動できるようになるかどうかをご確認ください。
※上記各パスは自動起動スクリプトのREADMEに記載しているパスを指定した場合の例となっておりますので、お客様の設定に応じて適宜読み替えてください。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2025/01/21) |



