FAQ - 280件
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Proselfのアクセス制限機能によりアクセスが拒否されている可能性があります。
※ファイル送受信機能により送信されるメール内に記載されている公開アドレスへのアクセス時にも影響します。
※Web公開アクセス制限を設定していない場合でも、全ユーザーのアクセス制限によりWeb公開アドレス/受取フォルダのアクセスが拒否されることがあります。その場合は以下FAQに記載している手順を実施ください。
https://www.proself.jp/support/faq326/
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2022/11/30) |
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以下手順を実施いただくことで、TLS1.0及びTLS1.1を使用した暗号化通信を無効化することができます。
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以下のようになります。
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標準インストールを行った場合、Proselfインストールフォルダは以下となります。
もしも上記のようなProselfインストールフォルダが見つからない場合は、以下の方法で確認することができます。
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標準インストールを行った場合、Proselfストアフォルダは以下となります。
もしも上記のようなProselfストアフォルダが見つからない場合は、以下の方法で確認することができます。
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いいえ、ProselfはMTA機能を有しておりません。
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例としてrobocopyコマンドによるコピー方法をご案内いたします。
※補足
移行時にはコピー元、コピー先のProselfを停止しておく必要がありますが、Proself停止時間は以下の手順を実施することで短縮することができます。
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![]() | アクセス許可欄、アクセス拒否欄にドメインを指定した場合は、接続元クライアントのIPアドレスを逆引きして指定したドメインに該当するかどうかを判定します。
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はい、以下の手順を実施することにより変更可能です。
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はい、以下手順で設定ファイルを変更することで、ファイル一覧画面に「アップロード日時」の列を追加することが可能です。
※Proselfサービスの再起動は不要です。
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