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管理者ユーザーでログインして、管理画面の「システム設定」より「メールサーバー情報の設定」を開き、各設定箇所がGoogle側で指定されている設定となっているかどうかをご確認ください。
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アップロードする際にご利用になるソフトウェアにより異なります。
ご利用環境によっては1GBを超えるような巨大なファイルのアップロードに時間を要することがあります。 このような場合には、アップロード速度が速くレジューム機能を有しているProself Clientのご利用をお勧めします。
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Proself Standard Editionは少人数(100人以下)を想定した製品のため、一括登録機能は有しておりません。
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Web公開の承認設定を行うことで、一般ユーザーが設定したWeb公開を、Web公開承認許可権限を持つユーザーの検閲と承認を得てから開始することが可能になる機能です。
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標準出荷状態ではZIP64に対応しております。
proself.zipdownload.zip64 = false
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プライマリグループ、ユーザー、グループに対して時限ファイルの強制設定がされている可能性があります。
この場合、ユーザーAがファイルをアップロードしますと時限設定はユーザーAに設定された内容が優先されるため、アップロードした日を含めて15日後で設定されます。
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Proselfは標準出荷状態ではProselfに最も近い機器のIPアドレスを接続元IPアドレスとして判断します。
※負荷分散装置、プロキシサーバーにてX-Forwarded-Forヘッダに接続元のIPアドレスを付与していることが前提となります。
※本設定を反映するにはProselfの停止及び起動が必要となります。
※クラスタリング構成の場合は1台ずつ設定を行って下さい。1台目の設定が終わりProselfの起動を終えた後に、次のサーバーの設定を行う必要があります。
※接続元IPアドレスについては、管理画面のログダウンロード機能で取得できる各種ログで確認可能です。プロキシサーバーや負荷分散装置を経由しており、かつ X-Forwarded-For ヘッダに接続元IPアドレスを付与している場合は、"クライアント端末のIPアドレス,プロキシサーバーのIPアドレス/負荷分散装置のIPアドレス"の形式で出力されます。
<設定変更手順>
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以下に該当する可能性がありますのでご確認ください。
管理者ユーザーが条件を満たしておらず、Proselfにログインすることができない場合は以下FAQをご参照ください。 https://www.proself.jp/support/faq391/
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以下をご参照ください。
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はい、以下手順で設定ファイルを変更することで、出荷状態で最大10件となる公開先メールアドレスの上限を増やすことが可能です。
※Proselfサービスの再起動は不要です。 ※指定する値に制約はありませんが、弊社では最大100までの動作確認を行っております。
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