Ver.5 - 253件
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以下の方法によりProselfへのログインが可能となりますので、管理者ユーザーでログイン後設定変更してください。
なお、上記いずれの方法も不可能な場合は、ご使用のProselfのバージョン及びシリアル番号を記載の上で以下よりお問い合わせください。 →お問い合わせフォーム
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可能です。
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はい。以下のような設定を行うことが可能です。
上記機能の詳細につきましては、以下URLにある「操作チュートリアル時限ファイル管理者編」「操作チュートリアル時限ファイルユーザー編」をご参照ください。 https://www.proself.jp/manualtutorial/list/
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ご利用のエディションにより異なります。
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以下機能はEnterprise Editionでのみ利用することができます。
また、Enterprise EditionはStadard Editionと以下の点で異なります。
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ユーザー登録頂いた際のメールアドレスに対し、以下の情報をアナウンスいたします。
※内容次第でホームページ上へのアナウンスも行います。
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OSのファイルシステムに依存するため、Linux OSとWindows OSによって制限が異なります。
◆Linux OS
※文字コードにUTF-8を使用している場合、日本語だと1文字3バイト使用します。そのため日本語を使用する場合、実際に使用できる文字数はさらに少なくなります。
Proselfの標準インストールの状態でユーザーを作成した場合の例を以下に記載します。
(例)
Proselfストアフォルダ:/home/Proself 作成ユーザーID:user0001
◆Windows OS
Proselfの標準インストールの状態でユーザーを作成した場合の例を以下に記載します。
(例)
Proselfストアフォルダ:C:\Proself 作成ユーザーID:user0001
◆共通
※Proself側の制限となります。
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はい、可能です。
なお、設定後はブラウザバック(ブラウザの「戻る」ボタンでページを戻ること)が利用できなくなりますのでご注意ください。
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以下記載のように、使用容量が容量制限値を超えているかどうかよって変わります。
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はい、可能です。
なお、Proself Ver5.51以上をご利用の場合はログイン連携ができない場合がございますため、その場合は以下FAQをご参照ください。 https://www.proself.jp/support/faq463/
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