機能について - 110件
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ユーザー、グループ、プライマリグループに容量制限を設定していない場合はストレージ全体の使用容量/総容量が表示されます。
なお、ユーザー、グループ、プライマリグループで容量制限を行っている場合は、上記設定後も「使用容量/容量制限」が表示されます。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2025/01/10) |
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可能ですが、ファイル暗号化機能の利用状況によって実現可能方法が異なります。
※Gateway EditionについてはVer1.70以上でバックアップ機能をご利用いただけます。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2024/12/27) |
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ご利用のお客様環境に依存するため、正確な時間はご案内することはできません。
※Gateway EditionについてはVer1.70以上でバックアップ機能をご利用いただけます。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2024/12/24) |
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「隔週」選択時には、各月の1日~7日または15日~21日の間で設定した曜日に該当する場合にバックアップが動作する仕様となっております。
※Gateway EditionについてはVer1.70以上でバックアップ機能をご利用いただけます。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2024/12/24) |
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Proselfのバックアップ機能を有効にしても、以下設定内容についてはバックアップされません。
そのため、Proselfインストールフォルダ/conf内の設定ファイルを変更した場合、Proselfのアップデート時、SSLの設定変更時(または初回設定時)は、Proselfインストールフォルダ一式をバックアップしておくことをお勧めいたします。
※Gateway EditionについてはVer1.70以上でバックアップ機能をご利用いただけます。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2024/12/24) |
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Proselfストアフォルダ(※)配下の内、以下フォルダがバックアップ対象となります。
◆ターゲットが「すべて(データ、設定情報、ログデータベース)」の場合
◆ターゲットが「設定情報とログデータベース」の場合
◆ターゲットが「設定情報のみ」の場合
※1. Standard Edition、Enterprise Editionにのみ存在するフォルダで、Gateway Editionには存在しません。
※2. 設定によっては存在しない場合があります。
※3. Enterprise Edition、Gateway Editionにのみ存在するフォルダで、Standard Editionには存在しません。
※4. storeフォルダ配下にあるcontentフォルダ(実際にProselfにアップロードしたファイルの格納先フォルダ)はバックアップ対象に含まれません。
バックアップファイルは上記のProselfストアフォルダ一式をtar形式で固めているのみでZIP圧縮等の圧縮は行っておりません。 この為Proselfストアフォルダ分のディスク容量が別途必要になります。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2024/12/17) |
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ウイルススキャン機能はありませんが、ウイルススキャンソフトウェアと連携してウイルスを検知したファイルのアップロードを拒否する機能を有しています。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2024/04/19) |
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はい、可能です。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2024/01/23) |
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いいえ、Active Directoryに反映されることはありません。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2024/01/12) |
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下記のような手順で連携を行うことが可能です。
上記の方法をとることで、ウイルス混入ファイルをアップロードしたとしても、アップロード後のウイルススキャン(実際にはファイル存在チェックshellの実行)のタイミングではすでにウイルススキャンソフトウェアのリアルタイムスキャンによってファイルが削除され、ウイルスとして検知が可能です。 ただし、この方法ではEICAR等のシンプルなウイルスであれば検知できることは分かっておりますが、ZIP内のウイルスファイル等までは動作確認がとれておりません。 そのため、コマンドラインからのスキャンと同一の動作が行われるようになるという保証はいたしかねますことをご了承ください。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2024/01/12) |