疑問・トラブルについて - 116件
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ProselfのLDAP連携機能おいてLDAP署名を有効にする際の手順を教えてください。 |
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Proself Ver5.31、Proself Gateway Edition Ver1.41以上にアップデートを実施いただいた後、以下手順を実施してください。
2.についてはProselfのアップデートによって最初から有効にすることも可能ですが、LDAP署名を有効にする場合は実装の都合上、認証方式が従来のLDAP bindからkerberosに変更となる影響で3.が必要となります。 しかしながら、3.はお客様の環境によって異なる設定であるためアップデートによって変更することができないことに加え、2.のみ有効にしてもLDAP連携が行えないことから、弊社といたしましては2.3.共にお客様にて設定変更を実施いただく方針としております。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2024/01/10) |
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Proselfのライセンス認証画面でライセンス認証を行うとエラーメッセージが表示されます。何が原因でしょうか。 |
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以下に該当する場合は認証時にエラーメッセージが表示されます。
上記でも解決できない場合は、ご使用のProselfバージョン及びシリアル番号を記載の上、以下よりお問い合わせください。 →お問い合わせフォーム
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ヒープダンプの取得方法を教えてください。 |
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以下の手順で取得できます。
※取得においては以下の点にご注意ください。
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スレッドダンプの取得方法を教えてください。 |
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以下の手順で取得できます。
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Proself Diskをサイレントインストールすることは可能ですか。 |
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はい、Proself Diskをインストールする各クライアント端末上のコマンドラインからサイレントインストールすることが可能です。
C:\> {Proself Diskインストーラー格納場所}\ProselfDisk.exe /s
※{Proself Diskインストーラー格納場所}はお客様による配置先に読み替えてください。※sオプションがサイレントインストール用のオプションとなります。
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Proselfにログイン後『設定内容に注意点があります。環境変数「LANG」が正しく設定されていない可能性があります。このまま続行すると2バイト文字を正しく扱うことができません。』というシステム警告画面が表示されるのですが、どのように対処すればよいでしょうか。 |
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OSのシステムロケールが日本語以外となっている場合に表示されますため、以下手順でシステムロケールを変更してシステム警告画面が表示されなくなることをご確認ください。
※AWSのEC2インスタンスを利用する場合、デフォルトではシステムロケールが英語となっているため、変更しないとシステム警告画面が表示されます。
◆Windows OSの場合
◆Linux OSの場合
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2023/12/11) |
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Proself本体で使用しているSSL証明書をSAML認証オプションのSAML証明書としても使用することは可能ですか。 |
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はい、SAML認証オプションVer5.22以降より以下手順を実施することで使用可能となります。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2023/11/22) |
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ProselfのLDAP連携においてLDAPS(LDAP over SSL)を使用する際の注意点があれば教えてください。 |
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まず前提として、連携先のLDAP/Active DirectoryサーバーにSSL証明書がインストールされていることが条件となります。
※SSL証明書をインストールするための手順については弊社のサポート範疇を超えておりますため、お客様にてお調べくださいますようお願いいたします。
上記前提条件が満たされている場合は、以下の手順によりLDAPSで連携することが可能となります。
なお、JDK8Update181以降を適用したProselfサーバーにおいては以下のケースで連携及び認証に失敗するため、それぞれのケースに応じた対応が必要となります。
※Subject Alternative Nameは以下例のようなコマンドを実行した結果出力される「subject=」以降の部分にて確認可能です。
openssl s_client -connect {連携先サーバーのアドレス}:636
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2023/11/22) |
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Proselfにおいてウイルスチェックから除外対象とすべきフォルダについて教えてください。 |
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以下のフォルダを除外対象としてください。
なお、Proselfインストールフォルダやストアフォルダそのものをウイルスチェックの除外対象とすることはセキュリティの観点から強くお勧めいたしません。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2023/11/22) |
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Proself Disk for Macによる接続時に「System Extension Blocked」というダイアログが表示され利用できません。 |
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macOS 10.13 High Sierra 以降のmacOSではセキュリティ強化の影響により「System Extension Blocked」や「拡張機能がブロックされました」のような警告ダイアログが表示され、Proself Disk for Macを利用できないことがあります。
Appleシリコン搭載のmacOSの場合、先に以下手順で起動セキュリティユーティリティを使ってセキュリティ設定を変更しておく必要がございます。
※すでに実施済みの場合は手順1~7を読み飛ばしてください。
Mac起動後、以下を実施します。
◆Intelプロセッサ搭載のmacOS
「◆Appleシリコン搭載のmacOS」記載の手順8~11を実施してください。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2023/10/02) |




