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疑問・トラブルについて - 115件

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[O] Proself Clientからファイルを開くと一時領域に開いたファイルのデータが保存されますが、このデータはどのタイミングで削除されるのでしょうか。

Proself Clientからファイルを開いた場合は下記の場所にキャッシュとして保存されます。
C:\Users\[OSログインID]\AppData\Local\Temp\Proself Client\Proself_Temp\

Proself Clientからいずれかのファイルが開かれたタイミングで上記キャッシュフォルダ内のファイルが検索され、キャッシュとして保存後24時間経過したファイルが全て削除されます。

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq311/

(最終更新日:2018/05/30)




[V4] [V5] ProselfをNASサーバーにインストールして運用することは可能でしょうか。

以下の動作要件を満たすサーバーであれば、Proselfをインストールして運用することが可能です。
https://www.proself.jp/licence/environment/

ただし、NASサーバー搭載のOSがWindows Storage Serverの場合は、Proselfをインストールして運用することはできませんのでご注意ください。
Microsoftのライセンス上、Windows Storage Serverの場合は、ファイルサーバーを維持するために必要なソフトウェア以外をインストールして利用することがライセンス違反となるためです。

一方で、上記Windows Storage Serverを搭載したNASサーバーをProselfで扱うデータの保管先とする運用形態であれば問題ありません。

※Windows Storage Serverのライセンスの詳細についてはMicrosoft社までお問い合わせください。

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq383/

(最終更新日:2018/04/19)




[V4] Proselfでメール送信機能を使用する為にどのように設定すればよいですか。(Ver.4)

Proselfでメール送信を行うには最初にいくつかの設定が必要になります。
ProselfにWebブラウザより管理者でログインした上で、下記の設定項目が設定されていないとメール送信機能を使用する事ができません。

  • メールサーバー情報の設定
  • システムメールの設定
  • メール文章設定
  • Web公開/受取フォルダ設定
  • ユーザーに対するメールアドレス及びメール送信許可の設定

【メールサーバー情報の変更設定】
  1. ブラウザより管理者でログインします。
  2. 管理画面->システム設定->メールサーバー情報の設定 の順に移動します。
  3. メールサーバー情報を入力後「適用」ボタンを押下します。

【システムメールの設定】
  1. ブラウザより管理者でログインします。
  2. 管理画面->システム設定->システムメールの設定 の順に移動します。
  3. 画面内に設定内容を入力後「設定」ボタンを押下します。

【メール文書設定】
※先にメールサーバー情報の設定及びシステムメールの設定を行う必要があります。
  1. ブラウザより管理者でログインします。
  2. 管理画面->メール文書設定->Web公開メール送信のデフォルト文書 の順に移動します。
  3. メール送信機能を「利用する」チェックをONに、各種項目を適宜編集した後「設定」ボタンを押下します。
<メール文書設定における留意点>
  • メール送信機能が「利用する」になっていない場合、メール送信機能は使用できません。
  • 本文欄が空白の場合、メール送信機能を利用する場合にWeb公開/受取フォルダアドレスのみが表示されます。
  • 画面内の指示に従い文書を設定した場合その文章が表示されます。
  • 置換文字列を設定するとメール送信時に自動的に置換されます。

【ユーザーに対するメールアドレス及びメール送信許可の設定】
ユーザーにメールアドレスとメール送信許可を設定します。
  1. ブラウザより管理者でログインします。
  2. 管理画面->ユーザー管理 の順番に移動します。
  3. 左メニューの「新規」をクリックして新規ユーザー登録画面、または、該当ユーザーを選択して「更新」をクリックしてユーザー更新画面に移動します。
  4. メールアドレスを入力し、許可項目の「メール送信/Web公開」のチェックをONにした上で「作成」あるいは「更新」ボタンを押下します。

上記設定を行うことで、ユーザーのファイル一覧画面の左側メニューに「メール送信」が表示されます。
Web公開/受取フォルダ設定済みのファイルやフォルダにチェックを入れ、「メール送信」を押下することでメール送信画面へ遷移します。

Ver5の設定方法についてはこちらをご覧ください

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq274/

(最終更新日:2018/04/19)




[V4] [V5] 公開アドレスメールの本文に記載されているURLが改行されるためリンクがうまくいきません。何かよい方法は有りますか?

ご使用になっているメールクライアントソフトの仕様によるものですので、Proselfとしては対応のすべがありません。

上記理由のため、お手数ですが以下手順でアクセスしてください。

  1. あらかじめテキストエディタを起動しておきます。
  2. メール本文に表示されているURLの文字を全てコピーして、テキストエディタに貼り付けます。
  3. 貼り付けたURL文字に含まれる改行を削除して、1行のURLにします。
  4. 前項の1行になったURLをコピーして、Webブラウザのアドレス欄に貼り付けます。

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq91/

(最終更新日:2018/04/19)




[V4] [V5] HTML5版ドラッグアンドドロップアップロードで0バイトファイルのアップロードは可能でしょうか?

Webブラウザによって可否が異なります。
Internet Explorer以外のブラウザでは0バイトファイルのアップロードが可能です。
一方、Internet Explorerに関してはブラウザ仕様のため、0バイトファイルのアップロードはできません。

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq349/

(最終更新日:2018/04/19)




[V5] Proselfでメール送信機能を使用する為にどのように設定すればよいですか。(Ver.5)

Proselfでメール送信を行うには最初にいくつかの設定が必要になります。
ProselfにWebブラウザより管理者でログインした上で、下記の設定項目が設定されていないとメール送信機能を使用する事ができません。

  • メールサーバー情報の設定
  • システムメールの設定
  • メール文章設定
  • Web公開/受取フォルダ設定
  • ユーザーに対するメールアドレス及びメール送信許可の設定

【メールサーバー情報の変更設定】
  1. ブラウザより管理者でログインします。
  2. 画面右上の歯車アイコンをクリックして管理画面に切り替え、システム設定->メールサーバー情報の設定 の順に移動します。
  3. メールサーバー情報を入力後「設定」ボタンを押下します。

【システムメールの設定】
  1. ブラウザより管理者でログインします。
  2. 画面右上の歯車アイコンをクリックして管理画面に切り替え、システム設定->システムメールの設定 の順に移動します。
  3. 画面内に設定内容を入力後「設定」ボタンを押下します。

【メール文書設定】
※先にメールサーバー情報の設定及びシステムメールの設定を行う必要があります。
  1. ブラウザより管理者でログインします。
  2. 画面右上の歯車アイコンをクリックして管理画面に切り替え、システム設定->メール文書設定->Web公開/受取フォルダ->Web公開メール送信のデフォルト文書 の順に移動します。
  3. メール送信機能を「利用する」チェックをONに、各種項目を適宜編集した後「設定」ボタンを押下します。
<メール文書設定における留意点>
  • メール送信機能が「利用する」になっていない場合、メール送信機能は使用できません。
  • 本文欄が空白の場合、メール送信機能を利用する場合にWeb公開/受取フォルダアドレスのみが表示されます。
  • 画面内の指示に従い文書を設定した場合その文章が表示されます。
  • 置換文字列を設定するとメール送信時に自動的に置換されます。

【ユーザーに対するメールアドレス及びメール送信許可の設定】
ユーザーにメールアドレスとメール送信許可を設定します。
  1. ブラウザより管理者でログインします。
  2. 画面右上の歯車アイコンをクリックして管理画面に切り替え、ユーザー管理をクリックします。
  3. 画面上部のメニューより「新規」をクリックして新規ユーザー登録画面、または、該当ユーザーをクリックしてユーザー更新画面に移動します。
  4. メールアドレスを入力し、許可項目の「メール送信/Web公開」のチェックをONにした上で「作成」あるいは「更新」ボタンを押下します。

上記設定を行うことで、Web公開/受取フォルダ設定済みのファイルやフォルダにチェックを入れると、ユーザーのファイル一覧画面の上部メニューに「メール送信」が表示されます。
「メール送信」を押下することでメール送信画面へ遷移します。

Ver.4の設定方法についてはこちらをご覧ください

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq363/

(最終更新日:2018/04/19)




[V4] [V5] クラスタリング環境で使用するProselfの停止に失敗することがあります。この時proself_logger.logに「ホスト 0.0.0.0、ポート 8827 の Derby Network Server に接続することができませんでした: ネットワークに届きません (connect failed)」のようなメッセージが記録されていました。どのような原因が考えられますか?

Proself停止時に統計情報等を格納している内部ログデータベース(Apache Derby)がシャットダウン処理を行うのですが、その際にProselfをインストールしたサーバーの名前が引けない場合にこのような事象が発生する場合がございます。

対策としましては、/etc/hosts 内の127.0.0.1 の行に、Proselfをインストールしたサーバーのホスト名を追加頂くことで改善されますのでご確認ください。

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq351/

(最終更新日:2018/04/04)




[O] Windows7にインストールしたProself Diskで仮想ドライブに接続できません。どのような原因が考えられますか?

Windows7をお使いの場合、最新のWindows Updateが適用されていない可能性があります。

Proself Disk Ver.4.06以降、デジタル署名に使用する証明書においては、
署名ハッシュアルゴリズムをSHA-2に変更しております。
そのため、OS自体がSHA-2に対応していない場合、Proself Diskのインストール時に
「Windowsにはデジタル署名されたドライバーが必要です」という旨のメッセージが表示されます。

この場合、インストールを続行したとしてもProself Diskで仮想ドライブに正しく接続できません。
最新のWindows Updateを適用後、再度Proself Diskをインストールしてください。

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq344/

(最終更新日:2018/04/04)




[V4] [V5] 元号変更によるProselfへの影響はありますか。

Proselfは和暦を使用していないため、元号変更による影響はありません。

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq343/

(最終更新日:2018/04/04)




[V4] [V5] 他製品とログイン連携を行いたいのですが可能でしょうか。

はい、可能です。
Proselfではログイン画面上でIDとパスワードをPOSTで送信しています。
そのため他システムから以下情報をPOST送信することで実現可能です。

【POST送信する際の情報について】
URLからパスワードとID情報をPOSTでログインするには以下情報が必要です。

・POSTするURL
http://サーバーURL/proself/login/login.go

・送信するパラメータ
AD=certification
username=ログインしたいID
password=ログインしたいIDのPASSWORD

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq334/

(最終更新日:2018/04/04)



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