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疑問・トラブルについて - 115件

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[V4] [V5] Proselfに対してコマンドラインでファイルのアップロードやダウンロードを行うことは可能でしょうか。

curlコマンドを用いることでファイルのアップロードやダウンロードが可能となります。
なお、curlコマンドはLinux OS及びWindows10(1803)以降は標準でインストールされておりますが、それ以外のOSでは別途インストールが必要となります。
※インストール方法についてはお客様ご自身でお調べください。

以下にアップロードやダウンロードの例を示します。
※実行コマンドについてはいずれも1行で指定する必要があります。
※curlコマンドのオプションにつきましてはお客様自身でお調べください。

◆curlによるファイルアップロードの例
  • ProselfサーバーURL: http://example.com
  • アップロード先:TOP > user001(user001のユーザーフォルダ直下)
  • アップロード対象ファイル(OS上):/temp/put.txt
  • ユーザーID:user001
  • ユーザーパスワード:user001password
※example.comはお客様の環境に読み替えて実行してください。

<実行コマンド>
# curl -X PUT -i -u user001:user001password -L http://example.com/user001/put.txt -H "Expect:" -T /temp/put.txt
※同名ファイルが存在する場合は上書きされます。

コマンド実行後、以下内容のレスポンスが表示されますので、1行目に出力されるレスポンスコードが200番台であることを確認してください。

  • 新規アップロード時のレスポンス例
    レスポンスコードは「201」となります。
    HTTP/1.1 201 Created
    Server: Apache-Coyote/1.1
    Cache-Control: private
    Expires: Thu, 01 Jan 1970 00:00:00 GMT
    Set-Cookie: JSESSIONID=DF45F1BB47C49570D2F8D47D8D31A3E2; Path=/; HttpOnly
    ETag: c297d7c2c892b62ebb2d167489a1aa77
    Content-Length: 0
    Date: Wed, 03 Jul 2019 06:09:12 GMT
  • 上書きアップロード時のレスポンス例
    レスポンスコードは「204」となります。
    HTTP/1.1 204 No Content
    Server: Apache-Coyote/1.1
    Cache-Control: private
    Expires: Thu, 01 Jan 1970 00:00:00 GMT
    Set-Cookie: JSESSIONID=F57C60880EE47F7B15A1176E49EECBF8; Path=/; HttpOnly
    ETag: ab9eaa494cc14124aa5556bf6dbfb424
    Date: Wed, 03 Jul 2019 06:09:43 GMT

<注意点>
  • アップロード先のパス内に日本語を含む場合は、-Lオプションで指定するURLをURLエンコーディングする必要があります。
    • ProselfサーバーURL: http://example.com
    • アップロード先:TOP > user001(user001のユーザーフォルダ直下)
    • アップロード対象ファイル(OS上):/temp/サンプル1.dat
    • ユーザーID:user001
    • ユーザーパスワード:user001password

    <実行コマンド>
    # curl -X PUT -i -u user001:user001password -L http://example.com/user001/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AB1.dat -H "Expect:" -T /temp/サンプル1.dat

◆curlによるファイルダウンロードの例
  • ProselfサーバーURL: http://example.com
  • ダウンロード対象ファイル:TOP > user001 > get.txt
  • ユーザーID:user001
  • ユーザーパスワード:user001password
※example.comはお客様の環境に読み替えて実行してください。

<実行コマンド>
  1. 任意の場所にファイルをダウンロードする場合
    # curl -X GET -u user001:user001password http://example.com/user001/get.txt -o /temp/get.txt
    ※/temp/get.txtに保存されます。
  2. コマンドを実行したカレントディレクトリ直下にファイルをダウンロードする場合
    # curl -X GET -u user001:user001password http://example.com/user001/get.txt -O
    ※URL末尾の名前(get.txt)がそのままファイル名として保存されます。

<注意点>
  • ダウンロード対象ファイルのパス内に日本語を含む場合は、以下に示すように引数に指定するURLをURLエンコードする必要があります。
    • ProselfサーバーURL: http://example.com
    • ダウンロード対象ファイル:TOP > user001 > サンプル2.dat
    • ダウンロード先(OS上):/temp/サンプル2.dat
    • ユーザーID:user001
    • ユーザーパスワード:user001password

    <実行コマンド>
    1. 任意の場所にファイルをダウンロードする場合
      # curl -X GET -u user001:user001password http://example.com/user001/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AB2.dat -o /temp/サンプル2.dat
      ※/temp/サンプル2.datに保存されます。
    2. コマンドを実行したカレントディレクトリ直下にファイルをダウンロードする場合
      # curl -X GET -u user001:user001password http://example.com/user001/%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AB2.dat -O
      ※URL末尾の名前(%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AB2.dat)がそのままファイル名として保存されてしまいますのでご注意ください。

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq397/

(最終更新日:2019/07/30)




[V4] [V5] Proselfのウィルススキャン設定を行いたいのですがインストールしているウイルススキャンソフトではコマンドラインによるスキャンができません。どのようにすれば連携を行うことができるようになるでしょうか。

下記のような手順で連携を行うことが可能です。
あくまでもこのような方法もあるという一例での記載となります。

  1. Proselfストアフォルダ/work(※)に対してリアルタイムスキャンをするように、ウイルススキャンソフトの設定を変更します。
    ※アップロードの際にProselfが使用する領域です。
  2. ウイルススキャンソフトの設定でウイルスが発見された場合はファイルを削除する設定にしておきます。
  3. Proself側でアップロード後のウイルススキャンの際、work内のファイルが存在するかどうかで戻り値が変わる(例:存在する場合=0、存在しない場合=1)ようなシェルスクリプト等を作成します。
    • ◆Linux OS/シェルスクリプトのサンプル
    • #!/bin/sh
      if [ ! -e "$1" ]; then
      exit 1
      fi
      exit 0
    • ◆Windows OS/VBScriptのサンプル
    • Set objFso = CreateObject("Scripting.FileSystemObject")
      Set args = Wscript.Arguments

      If objFso.FileExists(args.item(0)) Then
      Set objFso = Nothing
      WScript.Quit 0
      End If

      Set objFso = Nothing
      WScript.Quit 1
  4. ウィルススキャン設定の「ウィルススキャンのコマンドライン」には、3で作成したシェルスクリプトの実行パス及び引数${file}を記述します。
  5. ウィルススキャン設定の「アップロードを拒否する戻り値」には、3で作成したシェルスクリプトの戻り値のうち、ファイルが存在しない場合の戻り値(この場合は1)を記述します。
  6. ウィルススキャン設定でウィルススキャンを使用するがonになっていることを確認後、「設定」ボタンを押下します。

上記の方法をとることで、ウイルス混入ファイルをアップロードしたとしても、アップロード後のウイルススキャン(実際にはファイル存在チェックshellの実行)のタイミングではすでにウイルススキャンソフトのリアルタイムスキャンによってファイルが削除され、ウイルスとして検知が可能です。

ただし、この方法ではEICAR等のシンプルなウイルスであれば検知できることは分かっておりますが、zip内のウイルスファイル等までは動作確認がとれておりません。

そのため、コマンドラインからのスキャンと同一の動作が行われるようになるという保証はいたしかねますことをご了承ください。

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq353/

(最終更新日:2019/07/18)




[V4] [V5] Proself同梱のTomcatバージョンを調べる方法を教えてください。

以下方法によりご確認いただくことが可能です。

  • 弊社HPのリリースノート確認による方法
    以下ページ「アップデート」にあるProself Enterprise Edition、Proself Standard Editionの各リリースノート内に記載があります。
    ※各Proselfバージョンの変更点にTomcatバージョンに関する記載がない場合は、当該バージョン以前の変更点に記載されているTomcatのバージョンを継続しております。
  • Proselfのシステムログ確認による方法
    Proselfインストールフォルダ/logsに生成されるcatalina.outをご確認ください。
    Proself起動時の出力内容にあわせて以下のような行が出力され、Tomcatのバージョンを把握することが可能です。
    情報: Starting Servlet Engine: Apache Tomcat/7.0.93
    この例の場合、Tomcatのバージョンは7.0.93となります。

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq407/

(最終更新日:2019/06/25)




[V4] [V5] Proselfのライセンス認証画面でライセンス認証を行うとエラーメッセージが表示されます。何が原因でしょうか。

以下に該当する場合は認証時にエラーメッセージが表示されます。

  • 入力したシリアル番号に誤りがある場合
    桁数、形式、他オプション製品のシリアル番号を誤って入力していないかどうかをご確認ください。
  • 「https://www.proself.jp」に接続できない場合
    ライセンス認証時はProselfサーバーから弊社のライセンスサーバーである「www.proself.jp」にTCP443(https)ポートを使用してアクセスを行いますので、接続可能な設定となっているかどうかをご確認ください。
  • 「www.proself.jp」の名前解決ができない場合
    DNS設定をご確認いただき、Proselfをインストールしているサーバーから「www.proself.jp」の名前解決ができるよう設定してください。
  • プロキシ経由によって外部アクセスが必要な場合
    プロキシ経由により外部アクセスが必要な場合は、ライセンス認証画面にある「■Proxy設定(オプション)」各項目にも入力いただいた後に[認証]ボタンを押下してください。

上記でも解決できない場合は、ご使用のProselfバージョン及びシリアル番号を記載の上、以下よりお問い合わせください。
 →お問い合わせページ

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq406/

(最終更新日:2019/06/24)




[V4] [V5] サーバー移設後のProself初回ログイン時にライセンス認証画面が表示されたのですがなぜでしょうか。

ProselfのライセンスはサーバーのIPアドレスと紐づいております。
サーバー移設等の理由でIPアドレスが変更されると、変更後の初回ログイン時にライセンス認証画面が表示される仕組みとなっておりますので、再度ライセンス認証を行ってください。

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq405/

(最終更新日:2019/06/24)




[V4] [V5] ProselfがOpenJDKで動作しているかどうか確認する方法を教えてください。(Linux OS)

Proselfは以下4つのプロセスで動作しておりますので、それぞれのプロセスがOpenJDKで動作しているかどうかをご確認ください。

  • Bootstrap
  • DerbyServer
  • Extractor
  • JettyServer

  • Bootstrap の確認
    Proself起動後に以下コマンドを実行することで確認可能です。
    # ps aux | grep java | grep Bootstrap

    コマンド実行結果例
    root 22228 7.9 30.7 3344008 589452 pts/0 Sl 10:00 0:23 /usr/lib/jvm/java/bin/java -Djava.util.logging.manager=org.apache.juli.ClassLoaderLogManager -Djava.util.logging.config.file=/usr/local/Proself5/conf/logging.properties -server -Xmn384M -Xmx768M -Xms768M -Xss256k-
    :
    「-Djava.util.logging.manager=org.apache.juli.ClassLoaderLogManager」の前にJavaのパスが出力されますので、こちらがOpenJDKのパスかどうかを ご確認ください。
  • DerbyServer の確認
    Proselfインストールフォルダ/logs/proself_process.log 内から「Proself is booting derby. 」を検索しますと以下内容の出力が見つかります。

    proself_process.log出力例
    INFO 2019-03-26 10-00-21: 0 [localhost-startStop-1] jp.co.northgrid.proself.logger.listener.DBListener - Proself is booting derby. [/usr/lib/jvm/java/bin/java -Xms256m -Xmx256m -Dderby.system.home=/home/Proself/Proself/logdb/ -Dderby.drda.portNumber=8827
    :
    「Proself is booting derby. 」の後ろにJavaのパスが出力されますので、こちらがOpenJDKのパスかどうかをご確認ください。
  • Extractor の確認
    Proselfインストールフォルダ/logs/proself_process.log 内から「Proself is booting extractor.」を検索しますと以下内容の出力が見つかります。

    proself_process.log出力例
    INFO 2019-03-26 10-00-26: 0 [Thread-11] jp.co.northgrid.proself.extractor.listener.ExtractorListener - Proself is booting extractor. [/usr/lib/jvm/java/bin/java -Xms320m -Xmx320m -Djp.co.northgrid.proself.extractor.home.directory=/usr/local/Proself5/webapps/proself#extractor/WEB-INF/

    「Proself is booting extractor.」の後ろにJavaのパスが出力されますので、こちらがOpenJDKのパスかどうかをご確認ください。
  • JettyServer の確認
    Proselfインストールフォルダ/logs/proself_process.log 内から「Proself is booting searcher. 」を検索しますと以下内容の出力が見つかります。

    INFO 2019-03-26 10-00-27: 0 [Thread-15] jp.co.northgrid.proself.searcher.listener.SearcherListener - Proself is booting searcher. [/usr/lib/jvm/java/bin/java -Xms256m -Xmx256m -Djp.co.northgrid.proself.searcher.searcherproperty=/home/Proself/Proself/conf -Dproself.solr.replication.url=http://127.0.0.1:8824

    「Proself is booting searcher.」の後ろにJavaのパスが出力されますので、こちらがOpenJDKのパスかどうかをご確認ください。

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq401/

(最終更新日:2019/05/23)




[V4] [V5] rootユーザーがアカウント停止されてしまってログインができません。どのようにしてrootユーザーを再開すればいいのでしょうか。

rootユーザー以外のシステム管理者がいる場合は、管理者でログイン後、左メニュー[管理画面]→左メニュー[システム設定]→[rootの停止/再開] より再開処理を行うことで停止状態を解除することが可能です。

rootユーザー以外のシステム管理者ユーザーが存在しない場合は、Proselfのインストールメディア内にあるアカウント解除ツールを用いることで停止状態を解除することが可能です。

  1. CDイメージ内のAppendix\tool\cancelaccountlockフォルダをProselfをインストールしたサーバー上にコピーします。(/temp等)
  2. 1でコピーしたcancelaccountlock内にある実行ファイル(Windows OSであればproself-cancelaccountlock.bat、Linux OSであればproself-cancelaccountlock.sh)を以下の様に実行します。
    • Windows OSの場合
      コマンドプロンプト上で以下のように入力します。
      > proself-cancelaccountlock.bat root
    • Linux OSの場合
      コマンドプロンプト上で以下のように入力します。
      # sh proself-cancelaccountlock.sh root

上記手順でrootユーザーの停止状態が解除されない場合は、お手数ですが弊社まで別途ご連絡下さい。

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq308/

(最終更新日:2018/12/20)




[V4] [V5] Proselfの再インストール方法はどのようになりますか。

以下手順で再インストールが可能です。

  1. Proselfのサービスを停止します。
  2. Proselfのプログラム領域(※)及びストア領域(※)を削除します。
    ※プログラム領域及びストア領域は標準インストール時以下になっております。

    • Proselfプログラム領域
      • 【Ver.4】
      • Windows OS:C:\Program Files\Proself4
        Linux OS:/usr/local/Proself4
      • 【Ver.5】
      • Windows OS:C:\Program Files\Proself5
        Linux OS:/usr/local/Proself5
    • Proselfストア領域
      Windows OS:C:\Proself
      Linux OS:/home/Proself
  3. Proselfインストールメディアから再度Proselfをインストールします。
  4. インストール完了後、Proselfを起動します。

なお、再インストール前のストア領域を再インストール後でも利用したい場合は、2.の手順を行う前にストア領域のバックアップを取得しておき、4.の手順を行う前にバックアップしたファイルを差し替えることでインストール後でも利用可能です。

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq309/

(最終更新日:2018/12/20)




[O] iPhone/iPadのWebブラウザでProselfにアクセスして動画ファイルをタップしたところ、黒い画面が表示され再生できません。

Proselfのスマートフォンオプションが無効となっている場合、動画ファイルの再生を行うことができません。

このため、Proselfの管理画面にログインしてスマートフォンオプションを有効にしてください。

  1. 画面右上の歯車アイコンをクリックして管理画面に移動します。
  2. 左メニューよりスマートフォン→スマートフォンオプション設定の順で移動します。
  3. スマートフォンオプションを[使用する]に設定します。
※Proselfのスマートフォンオプションは標準出荷時では無効となっております。

上記設定後、iPhone/iPadのWebブラウザからProselfにアクセスするとスマートフォン・タブレット端末向けのログイン画面が表示されます。
ログイン後以下拡張子のファイルをタップすると、専用の再生画面が表示されてストリーミング再生が可能となります。

.mp3 .wav .aiff .m4a .aac .mp4 .m4v .mov .3gp .3g2

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq388/

(最終更新日:2018/11/07)




[V4] [V5] ProselfでCSR生成時の署名ハッシュアルゴリズムをSHA1withRSAからSHA256withRSAに変更する方法を教えてください。

以下手順で設定ファイルを変更することで、CSR生成時の署名ハッシュアルゴリズムをSHA256withRSAに変更することが可能です。

  1. Proselfインストールフォルダ/conf/proself.propertiesのバックアップを取得します。
    ※バックアップファイル名はproself.properties.backup.YYYYMMDD等としてください。
  2. Proselfインストールフォルダ/conf/proself.propertiesを以下内容で編集します。
    【編集前】
    ~省略~
    proself.ajax.grouplistmax = 100
    proself.ajax.filelistmax = 100
    proself.session.renew = true
    proself.server.weblink = true
    proself.keystore.signature.algorithm = SHA1withRSA
    【編集後】
    ~省略~
    proself.ajax.grouplistmax = 100
    proself.ajax.filelistmax = 100
    proself.session.renew = true
    proself.server.weblink = true
    proself.keystore.signature.algorithm = SHA256withRSA
    ※proself.keystore.signature.algorithmの値を「SHA1withRSA」から「SHA256withRSA」に変更します。
  3. Proselfに管理者ユーザーでログイン後、Proself管理画面より「システム設定」-「SSL証明書設定」-「1.証明書署名要求(CSR)作成」の順に移動した画面でCSRを生成し、CSRの署名ハッシュアルゴリズムがSHA256withRSAとなっていることを確認します。

このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。
https://www.proself.jp/support/faq390/

(最終更新日:2018/10/26)



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