疑問・トラブルについて - 116件
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新しく構築したProselfに対して別のProselfのバックアップ機能で取得済みのバックアップファイルを用いたリストア方法を教えてください。 |
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以下の方法によりリストアを行うことができます。
リストア後の初回ログイン時にライセンス認証画面が表示された場合は、お手元のシリアル番号を用いてライセンス認証を実施します。 なお、リストアに関しては以下の制約がありますのでご注意ください。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2024/12/27) |
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Proself同梱のTomcatバージョンを調べる方法を教えてください。 |
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以下方法によりご確認いただくことが可能です。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2024/11/19) |
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中間証明書をインポートしているにも関わらず、SSL証明書のインポート時に「以下の証明書がインポートされていないため、サーバー証明書の検証ができませんでした。必要な中間証明書が正しくインポートされているか確認してください。証明書は…」というエラーメッセージが表示されます。どのように対処すればよいでしょうか。 |
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ルート証明書が見つからない場合も、本エラーメッセージが表示されます。
CN=GlobalSign,O=GlobalSign,OU=GlobalSign Root CA - R6
弊社としては、対処法としてOSのアップデート(Linux OSの場合)またはJavaのアップデート(Windows OSの場合)を推奨いたしますが、すぐに対処が難しい場合は以下手順を実施ください。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2024/07/30) |
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Proselfにログインしようすると「サーバーが混み合っています。しばらくしてから再度アクセスしてください。」というエラーメッセージが表示されログインできません。 |
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Proselfのログインユーザー数がProselfの管理画面 - システム設定 - アクセス制限の設定 - 接続設定で設定している「同時ログイン数」に達している状態で新たにログインしようとした場合、本エラーメッセージが表示されます。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2024/05/08) |
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Ver5.70にアップデート後、Proselfのサービスを停止したところ標準出力に「NOTE: Picked up JDK_JAVA_OPTIONS:~」が出力されるようになったのですが問題ないでしょうか。(Linux OS) |
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はい、問題ございません。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2024/04/04) |
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Proselfのウイルススキャン設定を行いたいのですがインストールしているウイルススキャンソフトウェアではコマンドラインによるスキャンができません。どのようにすれば連携を行うことができるようになるでしょうか。 |
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下記のような手順で連携を行うことが可能です。
上記の方法をとることで、ウイルス混入ファイルをアップロードしたとしても、アップロード後のウイルススキャン(実際にはファイル存在チェックshellの実行)のタイミングではすでにウイルススキャンソフトウェアのリアルタイムスキャンによってファイルが削除され、ウイルスとして検知が可能です。 ただし、この方法ではEICAR等のシンプルなウイルスであれば検知できることは分かっておりますが、ZIP内のウイルスファイル等までは動作確認がとれておりません。 そのため、コマンドラインからのスキャンと同一の動作が行われるようになるという保証はいたしかねますことをご了承ください。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2024/01/12) |
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Proselfでメール送信機能を使用する為にどのように設定すればよいですか。 |
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Proselfでメール送信を行うには最初にいくつかの設定が必要になります。
【メールサーバー情報の変更設定】
【システムメールの設定】
【メール文書設定】 ※先にメールサーバー情報の設定及びシステムメールの設定を行う必要があります。
<メール文書設定における留意点>
【ユーザーに対するメールアドレス及びメール送信許可の設定】 ユーザーにメールアドレスとメール送信許可を設定します。
上記設定を行うことで、Web公開/受取フォルダ設定済みのファイルやフォルダにチェックを入れると、ユーザーのファイル一覧画面の上部メニューに「メール送信」が表示されます。 「メール送信」を押下することでメール送信画面へ遷移します。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2024/01/11) |
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Proselfのシリアル番号、バージョンを確認する方法を教えてください。 |
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以下手順により確認することができます。
弊社サポートにお問い合わせの際は上記手順でご確認いただいたシリアル番号、バージョンをお伝えください。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2024/01/11) |
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rootユーザーがアカウント停止されてしまってログインができません。どのようにしてrootユーザーを再開すればいいのでしょうか。 |
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rootユーザー以外のシステム管理者ユーザーが存在する場合は、以下の手順でrootの停止状態を解除することが可能です。
rootユーザー以外のシステム管理者ユーザーが存在しない場合は、Proselfのインストールメディア内にあるアカウント解除ツールを用いることで停止状態を解除することが可能です。
上記手順でもrootユーザーの停止状態が解除されない場合は、お手数ですが以下よりお問い合わせください。 →お問い合わせフォーム
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2024/01/11) |
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Active Directory側で無効にしているユーザーをProself側に連携しないようにすることは可能ですか。 |
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はい。Proselfに管理者ユーザーでログイン後、以下手順を実施することでActive Directory側で無効にしているアカウントをProself側に連携しないようにすることが可能です。
◆新規作成する接続先に対して実施する場合
◆作成済みの接続先に対して実施する場合
既に接続先を登録しておりActive Directory側で無効にしているユーザーを連携している場合は、設定変更後の連携処理によって連携対象から外れ、Proself上ではユーザーが停止状態となりますので必要に応じて削除してください。
※設定によっては停止後一定期間経過後、または停止後即座にユーザーがProself上から削除されます。
このFAQは次のURLで直接ご覧いただけます。 (最終更新日:2024/01/11) |



